専門外来
外来のご予約
- 初めての診察ご希望の方は事前にご予約下さい。
- 紹介状をお持ちの方は、受付時にお申し出下さい。
※専門外来を希望されても、病状に応じて一般外来での診察をご案内する場合があります。
※現在他の精神科へ通院中の方は、診療をスムーズに行うため、必ず診療情報提供書(紹介状)をご持参下さい。

思春期外来
- 12~18歳(中学生から高校生年代)のメンタルヘルス不調を診察いたします。子どもたちが学校や家庭など社会で過ごすことができるよう、ご家族とともに今、これからの生活を一緒に考えています。
思春期・ゲーム行動症外来
- 12~18歳(中学生から高校生年代)のゲームがコントロールできずに困っている方を診察します。背景にある発達特性や生活環境を評価しながらご家族とともに回復を目指します。
依存症外来
- アルコール・薬物・ギャンブルなどの依存症とそれによるメンタルヘルス不調を診察いたします。ご本人に対する診療援助だけでなく、相談・自助グループとの連携など様々な取組みを通し、患者さんが回復できるように支援しています。
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レインボー外来
性的マイノリティである方の中で、物質使用障害や行動の依存症に困っている方を対象とした専門外来となっています。
もの忘れ外来
- 軽度な「もの忘れ」は加齢とともに見られますが、認知症の始まりである可能性もあります。「もの忘れ」の原因を画像診断(CT)などを用いて明らかにし、早期に発見することで予防対策につなげることができます。
専門病棟
入院・面会のご案内
精神科救急病棟(5A病棟、5B病棟)
- 神奈川県の精神科救急医療システム基幹病院としての役割を担う救急部門には、救急A・救急Bの2つの病棟があります。精神科救急医療システム入院や外来通院中の患者さんの急性期治療を行っています。
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思春期病棟(4B病棟)
- 12~18歳(中学生から高校生年代)の患者さんの治療を行い、全室個室となっています。病棟内では様々なプログラムを実施しており、患者さんが自分の特性に気付き、強みを生かせるような取組みを行っています。ストレスとうまく付き合えるよう、患者さんの社会復帰を支援しています。
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ストレスケア病棟(3B病棟)
- 気分障害圏の方を治療するための開放病棟で、全室個室となっています。病棟内では様々なプログラムを実施しており、患者さんが自分の特性に気付き、強みを生かせるような取組みを行っています。ストレスとうまく付き合えるよう、患者さんの社会復帰を支援しています。
- 気分障害圏の方を治療するための開放病棟で、全室個室となっています。病棟内では様々なプログラムを実施しており、患者さんが自分の特性に気付き、強みを生かせるような取組みを行っています。ストレスとうまく付き合えるよう、患者さんの社会復帰を支援しています。
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依存症病棟(2B病棟)
- アルコール・薬物・ギャンブルなどの依存症とそれによるメンタルヘルス不調を対象に治療を行っています。そのひとつとして、各依存症の治療プログラムを医師・看護師・作業療法士・精神保健福祉士・臨床心理士が連携して行い、それぞれの患者さんの生きづらさに寄り添いながら地域で生活することを目指して支援を行っています。
- アルコール・薬物・ギャンブルなどの依存症とそれによるメンタルヘルス不調を対象に治療を行っています。そのひとつとして、各依存症の治療プログラムを医師・看護師・作業療法士・精神保健福祉士・臨床心理士が連携して行い、それぞれの患者さんの生きづらさに寄り添いながら地域で生活することを目指して支援を行っています。
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医療観察法病棟(F病棟)
- 「医療観察法」に基づく治療を行う病棟として、2012年11月に開設しました。「であい・むきあい・ささえあい」をコンセプトに、多職種チームで対象者の治療開始から社会復帰までを支援しています。
- 「医療観察法」に基づく治療を行う病棟として、2012年11月に開設しました。「であい・むきあい・ささえあい」をコンセプトに、多職種チームで対象者の治療開始から社会復帰までを支援しています。
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修正型通電療法(m-ECT) -
通電し、脳を刺激することからによって脳内に発作を誘発し、切迫した精神的なあるいは感情的な障害を改善する治療法です。
クロザピン治療
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統合失調症に対する薬物治療は、一般的な抗精神病薬の薬物治療により、症状が改善するようになりました。しかし、お薬を飲んでも思うように症状が改善しないよう治療抵抗性統合失調症と呼ばれる統合失調症があり、このような症状に効果を発揮する治療法です。
rTMS療法
脳に繰り返し磁気エネルギーを与えることで、脳の働きを改善し、うつ病の症状を和らげる新しい治療法です。 -
- 12~18歳(中学生から高校生年代)の患者さんの治療を行い、全室個室となっています。病棟内では様々なプログラムを実施しており、患者さんが自分の特性に気付き、強みを生かせるような取組みを行っています。ストレスとうまく付き合えるよう、患者さんの社会復帰を支援しています。


